Archive for 3月, 2019


タクシードライバーと接客スキル

on 2019年3月6日 in ビジネスと仕事 タクシードライバーと接客スキル はコメントを受け付けていません。

以前働いていた職場ではとにかく上司と衝突することが多く、毎日人間関係に悩まされていました。それが苦痛で今はタクシードライバーになったんですよね。タクシードライバーになることで人間関係のことで悩むことがなくなり、すごく快適な毎日になりました。

1人で仕事をするってなんて自由でいいんだろうって思いますね。以前はずっと上司に見張られているような感じで辛かったです。思い切って転職して良かったなぁとしみじみ思います。この仕事で一生頑張っていけたらいいなと思っているので、失敗しないようにしないといけないですね。

仕事をして思ったことですが、接客業って大変だなということです。でも嫌じゃありません。毎日色々なお客様と話すことは楽しいです。でももっと接客スキルをアップさせないとだめだなと思いました。今のままでは失敗しそうなので、勉強しないといけませんね。

不動産投資で相場よりも高い賃料を設定するには

on 2019年3月4日 in ビジネスと仕事 不動産投資で相場よりも高い賃料を設定するには はコメントを受け付けていません。

不動産投資としてマンションや戸建てを購入し、他人に貸し出すことで家賃収入を得たいと考えた場合、重要となるのは「賃料」、つまりは家賃をいくらに出来るかです。

投資目的で部屋を貸し出すのであれば、賃料(家賃)を出来るだけ高く設定したいと思うのは、当然のことでしょう。
では、どうすれば家賃を相場価格よりも高く設定できるのか。
それは入居者の対象を絞り込んで、他と差別化を図ることです。

例えば、「完全防音」を謳っているマンションは、間取りや敷地面積といった条件が悪くても、相場よりも高い賃料を取ることが出来ているという実例があります。最近人気の「シェアハウス専用物件」というのも差別化の良い例です。

全ての人が防音やシェアハウスを条件に部屋探しをするわけではありませんが、逆にそういう物件を探している人であれば、多少家賃が高くなっても契約する可能性が高くなるわけです。
利用可能な物件の選択肢が少ないからです。

また、なんどもかんでも好条件が揃った物件を作るのは大変ですが、一部に特化した物件であれば、比較的少ない初期投資で実現できるものです。
さらに、人間というのは1つでも強い訴求要素があると、その他のマイナス面にはそれほど意識がいかなくなる傾向があります。上記の例で言えば、築年数や立地条件、敷地面積などですね。

何も特化した点が無ければ、古い物件よりも新しい物件の方が好まれ、当然古くなるほど家賃相場は下がっていくものですが、何かに特化した物件であれば、そういった相場に影響されずに家賃を設定できるようになります。

婚活で一番大事だと思うこと

on 2019年3月1日 in 出会いと結婚 婚活で一番大事だと思うこと はコメントを受け付けていません。

婚活とは、つまり人生を一緒に歩む相手を探すための一つの方法です。だから、誰もが真剣になりますし、妥協できないと言う気持ちもわかります。少しでも自分を素敵に見せて婚活したい。その気持ちも当然でしょう。

相手に良い印象を与えて好きになってもらいたい。もちろん、それも分かります。しかし、私は婚活する場合もっと大切なことがあるように思います。それは、一目を気にするのではなく、自分がまずは自分を認められるように努めることです。自分が自分を受け入れていなければ、結果的に本当の魅力を相手に伝えることはできませんし、相手をしっかりと見つめることはできない。

そう思うのです。完璧な人などいません。それに、そんな人はいなくていいんです。自分で自分のデメリットだと思う部分を受け入れられたら、相手を丸ごと受け入れることができるようになる。そうすれば、穏やかでリラックスした時間を好きな人と共有できますので、本当の意味で自分をアピールできる気がします。